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2026年6月9日火曜日

和歌山駅東口界隈で散策



 我妻のはり灸マッサージの通院拠点が和歌山駅東口の接骨院に替わった。

車で通りを往来したことは有るが、付近を散策した事はない。

待ち時間に界隈の散歩をしてみた。



 まずはこれ?歩道の街路脇の立て看板。



⑦大型掘立柱建物(太田・黒田遺跡)
 弥生時代中期後半頃(約2100年前)の独立棟持柱をもつ大型の掘立柱建物が1棟みつかっている。建物は1間×3 間以上のもので、規模は梁間4.9m、桁行6.0m以上をはかる。大型建物は弥生時代の大規模な集落でみつかることが多い。用途としては大型の倉庫の可能性が想定される。また、発見された建物は滋賀県守山市伊勢遺跡や大阪府枚方市上の山遺跡の事例と類似している。  (平成31(2019)年 和歌山市)



 以下の写真は付近のホテル前・住宅の玄関先・マンション管理地等に咲いた花達をパチリ!
 待ち時間を楽しく散歩できました。(花の名前はGoogleレンズ調べ)




ホテル前のパープル系ペチュニア?と
花はキク科特有のマーガレットに似た形状のオステオスペルマム?の
可愛い寄せ植え






住宅の玄関先に咲いた白い花のアナベル?と青い小さな花のジョウザンアジサイ?

梅雨の時期に映えていた







マンション管理地では
初夏から夏にかけて、ラベンダーブルーの涼しげな花を咲かせるハーブの一種
セイヨウニンジボク?が・・・




そろそろ駐車場に戻ろうかな