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2026年6月9日火曜日

和歌山駅東口界隈で散策



 我妻のはり灸マッサージの通院拠点が和歌山駅東口の接骨院に替わった。

車で通りを往来したことは有るが、付近を散策した事はない。

待ち時間に界隈の散歩をしてみた。



 まずはこれ?歩道の街路脇の立て看板。



⑦大型掘立柱建物(太田・黒田遺跡)
 弥生時代中期後半頃(約2100年前)の独立棟持柱をもつ大型の掘立柱建物が1棟みつかっている。建物は1間×3 間以上のもので、規模は梁間4.9m、桁行6.0m以上をはかる。大型建物は弥生時代の大規模な集落でみつかることが多い。用途としては大型の倉庫の可能性が想定される。また、発見された建物は滋賀県守山市伊勢遺跡や大阪府枚方市上の山遺跡の事例と類似している。  (平成31(2019)年 和歌山市)



 以下の写真は付近のホテル前・住宅の玄関先・マンション管理地等に咲いた花達をパチリ!
 待ち時間を楽しく散歩できました。(花の名前はGoogleレンズ調べ)




ホテル前のパープル系ペチュニア?と
花はキク科特有のマーガレットに似た形状のオステオスペルマム?の
可愛い寄せ植え






住宅の玄関先に咲いた白い花のアナベル?と青い小さな花のジョウザンアジサイ?

梅雨の時期に映えていた







マンション管理地では
初夏から夏にかけて、ラベンダーブルーの涼しげな花を咲かせるハーブの一種
セイヨウニンジボク?が・・・




そろそろ駐車場に戻ろうかな





2026年5月29日金曜日

ISSを見よう




ISSを見よう

 国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された実験施設で、「きぼう」 とは、その中の日本実験棟の名前だ。
 ISSはサッカー場くらいの大きさで、1周およそ90 分というスピードで、地球の周りを回っていて、条件が揃えば地上から肉眼で見ることがで きる。

 国際宇宙ステーション(ISS)が地上から見られる条件は以下の3つ。

 ① 晴れていること
   ISSは雲より高い宇宙空間を飛んでいるので、曇っていると地上から は見えません。

 ② 自分の上空をISSが通過すること
   ISSは同じ軌道を回っているが、地球が自転によ って回転しているため、
   ISSが通過する位置は変化している。
   自分の上空付近をISS が通過するタイミングで見ることができる。

 ③ 自分のいる場所は夜で、ISSが昼であること 
   ISSは自分で光っているわけではなく、太 陽の光を反射して明るく輝く。
     ISSが地上から見るには、ISSには太陽の光 が当たり、地上は夜でなければいけない。

 ISSは地上400km上空にあるため、地上の日が落ちてからしばらくの間 は太陽に照らされている。同様に、地上の日の出よりも先に上空の ISS には太陽の光が 当たる。
 日の出前や日の入り後の約 2 時間は、地上は夜ですが400km上空はまだ昼の 状態で、この時間帯に ISSが自分の上空付近を通過した時にISSを見ることができる。
(tenki.jpより引用)


5月25日21時13分~15分



木星とISS(多重合成ツールで作成)



5月26日20時26分~28分



(多重合成ツールで作成)


(多重合成ツールで作成)



5月29日19時39分~44分


木星とISS(多重合成ツールで作成)


月とISS(多重合成ツールで作成)


 


多重合成ツールで作成してみたが、ISSが不鮮明ですみません。







2026年5月19日火曜日

紫陽花

 



今日も3日続きの快晴、日中は夏日の眩しさがわが身に染み込んで来る。

明日からは梅雨の走りか雨天模様の予報が出ているようだ。

毎年迎える梅雨の時期、今年こそは穏やかな梅雨であって欲しい。



毎月、月命日には市内のお寺にお墓参りしているが、予定を早めて今日お参りした。


お寺の屋敷周りには紫陽花の花、連日の猛暑からか既に満開の状況だ。









明日からは梅雨の走りか雨天模様、紫陽花の花も雨が待ちどうしそう。