
今日も3日続きの快晴、日中は夏日の眩しさがわが身に染み込んで来る。
明日からは梅雨の走りか雨天模様の予報が出ているようだ。
毎年迎える梅雨の時期、今年こそは穏やかな梅雨であって欲しい。
毎月、月命日には市内のお寺にお墓参りしているが、予定を早めて今日お参りした。
お寺の屋敷周りには紫陽花の花、連日の猛暑からか既に満開の状況だ。




明日からは梅雨の走りか雨天模様、紫陽花の花も雨が待ちどうしそう。

花と自然の便りを届けて行きます。

毎年迎える梅雨の時期、今年こそは穏やかな梅雨であって欲しい。











和歌山地方気象台は、昨日4月2日 「和歌山市で桜が満開になった」と発表した。
去年より3日遅く、平年より1日早いということだそうだ
2日午後2時ごろ、和歌山地方気象台の職員が和歌山市の紀三井寺を訪れ、ソメイヨシノの標本木で8割以上花が咲いているのを確認し、「和歌山市で桜が満開になった」と発表したそうだ。
気象台によると、和歌山市の桜は先月(3月)24日に開花が発表されて以降、暖かい日が多かったため、開花が順調に進んだということだそうだ。
ちなみに近所のスーパー近くに咲く桜の開花状況はご覧お通りの5~7分咲きでした。



でも、満開の桜を迎えるるのも後数日中、
桜吹雪も待ちどうしい今日この頃でした。
