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2026年5月29日金曜日

ISSを見よう




ISSを見よう

 国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された実験施設で、「きぼう」 とは、その中の日本実験棟の名前だ。
 ISSはサッカー場くらいの大きさで、1周およそ90 分というスピードで、地球の周りを回っていて、条件が揃えば地上から肉眼で見ることがで きる。

 国際宇宙ステーション(ISS)が地上から見られる条件は以下の3つ。

 ① 晴れていること
   ISSは雲より高い宇宙空間を飛んでいるので、曇っていると地上から は見えません。

 ② 自分の上空をISSが通過すること
   ISSは同じ軌道を回っているが、地球が自転によ って回転しているため、
   ISSが通過する位置は変化している。
   自分の上空付近をISS が通過するタイミングで見ることができる。

 ③ 自分のいる場所は夜で、ISSが昼であること 
   ISSは自分で光っているわけではなく、太 陽の光を反射して明るく輝く。
     ISSが地上から見るには、ISSには太陽の光 が当たり、地上は夜でなければいけない。

 ISSは地上400km上空にあるため、地上の日が落ちてからしばらくの間 は太陽に照らされている。同様に、地上の日の出よりも先に上空の ISS には太陽の光が 当たる。
 日の出前や日の入り後の約 2 時間は、地上は夜ですが400km上空はまだ昼の 状態で、この時間帯に ISSが自分の上空付近を通過した時にISSを見ることができる。
(tenki.jpより引用)


5月25日21時13分~15分



木星とISS(多重合成ツールで作成)



5月26日20時26分~28分



(多重合成ツールで作成)


(多重合成ツールで作成)



5月29日19時39分~44分


木星とISS(多重合成ツールで作成)


月とISS(多重合成ツールで作成)


 


多重合成ツールで作成してみたが、ISSが不鮮明ですみません。







2026年5月19日火曜日

紫陽花

 



今日も3日続きの快晴、日中は夏日の眩しさがわが身に染み込んで来る。

明日からは梅雨の走りか雨天模様の予報が出ているようだ。

毎年迎える梅雨の時期、今年こそは穏やかな梅雨であって欲しい。



毎月、月命日には市内のお寺にお墓参りしているが、予定を早めて今日お参りした。


お寺の屋敷周りには紫陽花の花、連日の猛暑からか既に満開の状況だ。









明日からは梅雨の走りか雨天模様、紫陽花の花も雨が待ちどうしそう。







2026年4月29日水曜日

クレマチス     

 

 

 

我家のベランダでもがクレマチス咲きました。

 

    

 

 


     

 “つる性植物の女王” とも呼ばれ、ガーデニングでも人気のある「クレマチス」

様々な品種があり、日本では「テッセン」「カザグルマ」としても親しまれている。

 

 

 我家では、昨年咲いた旧株から新芽が育ち、この様な素敵な花を咲かせた。

 

 

  クレマチス全般の代表的な花言葉は、「精神の美」「高潔」「策略」等で、つるを伸ばして咲く姿から内面の美しさや秘めた力を表すとされているようだ。