てるちゃんブログ
花と自然の便りを届けて行きます。
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2026年6月9日火曜日
2026年5月29日金曜日
ISSを見よう
ISSを見よう
国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された実験施設で、「きぼう」
とは、その中の日本実験棟の名前だ。
ISSはサッカー場くらいの大きさで、1周およそ90
分というスピードで、地球の周りを回っていて、条件が揃えば地上から肉眼で見ることがで
きる。
国際宇宙ステーション(ISS)が地上から見られる条件は以下の3つ。
① 晴れていること
ISSは雲より高い宇宙空間を飛んでいるので、曇っていると地上から
は見えません。
② 自分の上空をISSが通過すること
ISSは同じ軌道を回っているが、地球が自転によ
って回転しているため、
ISSが通過する位置は変化している。
自分の上空付近をISS
が通過するタイミングで見ることができる。
③ 自分のいる場所は夜で、ISSが昼であること
ISSは自分で光っているわけではなく、太
陽の光を反射して明るく輝く。
ISSが地上から見るには、ISSには太陽の光
が当たり、地上は夜でなければいけない。
ISSは地上400km上空にあるため、地上の日が落ちてからしばらくの間
は太陽に照らされている。同様に、地上の日の出よりも先に上空の ISS には太陽の光が
当たる。
日の出前や日の入り後の約 2 時間は、地上は夜ですが400km上空はまだ昼の
状態で、この時間帯に ISSが自分の上空付近を通過した時にISSを見ることができる。
(tenki.jpより引用)
5月25日21時13分~15分
木星とISS(多重合成ツールで作成)
5月26日20時26分~28分
(多重合成ツールで作成)
(多重合成ツールで作成)
5月29日19時39分~44分
木星とISS(多重合成ツールで作成)
月とISS(多重合成ツールで作成)
多重合成ツールで作成してみたが、ISSが不鮮明ですみません。
2026年5月19日火曜日
紫陽花

今日も3日続きの快晴、日中は夏日の眩しさがわが身に染み込んで来る。
明日からは梅雨の走りか雨天模様の予報が出ているようだ。
毎年迎える梅雨の時期、今年こそは穏やかな梅雨であって欲しい。
毎月、月命日には市内のお寺にお墓参りしているが、予定を早めて今日お参りした。
お寺の屋敷周りには紫陽花の花、連日の猛暑からか既に満開の状況だ。




明日からは梅雨の走りか雨天模様、紫陽花の花も雨が待ちどうしそう。

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