猛暑の続く夏空に一段と映える夾竹桃
毎年8月6日が近くなると広島・本川沿いの夾竹桃が思い出されてやまない。
1945.8.6 その日の朝、30数万の人々が眩い閃光と灼熱の光線の中で夾竹桃を垣間見眺めたであろうか・・・
ご冥福をお祈りします。
ここ和歌山市内でも夾竹桃が咲いていた。
連日の猛暑にも負けず爽やかに
この暑さは何時まで続くやら
猛暑の続く夏空に一段と映える夾竹桃
毎年8月6日が近くなると広島・本川沿いの夾竹桃が思い出されてやまない。
1945.8.6 その日の朝、30数万の人々が眩い閃光と灼熱の光線の中で夾竹桃を垣間見眺めたであろうか・・・
ご冥福をお祈りします。
この暑さは何時まで続くやら
ガザニアの和名は「勲章菊(クンショウギク)」という。 ガザニアの花姿が勲章に似ていることから勲章菊と名付けられたそうだ。
ガザニアの開花時期は5〜10月と長い、庭に植えれば長い期間楽しめるのも魅力の一つだ。 また、ガザニアは朝顔のように光があたると花が開く性質がある、昼は花を開き、夕方や曇りの日には花を閉じるという特徴があるそうだ。
天気がいい日にガザニアが花開いている姿を見れば、自然と笑顔になり元気がもらえる。
ガザニアは、鮮やかな色と繊細な花びらが特徴的な花だ。 色は、単色のガザニアもあるが、グラデーションのある1輪だけで映える色をしているガザニアもある。 花びらは放射状に広がり、中心部は黄色で、中心部だけ見ると菊に似ている。
6月に入り、紫陽花の季節となって来た。
今年の梅雨入りは6月中旬頃と平年より遅れで盛夏は猛暑の予報だが・・・